耕さない田んぼの会

「耕さない田んぼの会」会員募集中!─ 苗づくりからします ─

履歴

2019年、16年目の不耕起移植栽培の米づくり→

最新情報 9/16 籾すり
最新情報 9/14・15 稲刈り



2019年 「耕さない田んぼの会」会員募集中!
          ─ 苗づくりからします ─

耕さない田んぼの会
 不耕起移植栽培はイネを野生化させ、病害虫や冷害に強いイネ作りです。
 しかも、農薬・化学肥料は一切、使わず、そして、耕さないので、省労働・省エネルギー・省コスト となり、人にも環境にもやさしい農法です。
 さらに、冬期湛水(冬場に水を張る)との組み合わせで生きものが増え、水を浄化し、田んぼ本来の 環境が復元されます。
 全国で水質ワースト2の印旛沼の水を利用する田んぼで、不耕起移植栽培と冬期湛水に取り組む ことは、田んぼで浄化された水を印旛沼に戻すことになります。
  当会は、印旛沼の水質改善と周辺の自然環境の再生につながるのではと考え、実践しています。

このような趣旨に賛同し、いっしょに農作業する仲間を募集しています。
実験田: 佐倉市青菅(あおすげ)
会 費: 年1万円
 会費は苗代、田んぼの管理費、脱穀代等々に使います。
 収穫米は会員で分配します。
申込み・問合わせは、「食と農部会」
TEL 043‐462−0618

田んぼ地図

履歴

 2019年、16年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2018年、15年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2017年、14年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2016年、13年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2015年、12年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2014年、11年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2013年、10年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2012年、9年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2011年、8年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2010年、7年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2009年、6年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2008年、5年目の不耕起移植栽培の米づくり 

 2007年、4年目の不耕起移植栽培の米づくり 



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